FEATURES
アメリカ大学テニス留学の特徴
アメリカ大学テニス留学とは、アメリカの大学に正規の学生として入学し、大学のテニス部で試合に出ながら学位を取る留学の形です。
評価の物差しはレーティングと対戦結果です。日本にいる段階から自分の立ち位置を測れるため、狙える大学を現実的に絞り込めます。
試合に出られるのは、卒業を目指して大学に通う学生です。授業を一定以上受け続けることも求められます。この点で、語学学校に通う留学とは仕組みが異なります。

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評価されるのはレーティングと成績
アメリカの大学テニスでは、レーティングと大会実績が評価の中心です。所属クラブや指導者の名前は問われません。
一方で、成績が基準を下回ると試合に出られません。競技と学業の両立は、ルールとして求められます。

02
団体戦の出場枠は序列で決まる
大学テニスの主戦場は、ダブルス3試合とシングルス6試合で勝敗を争う団体戦です。誰が何番で出るかは、チーム内の序列で決まります。
入部できても、団体戦に出られるとは限りません。渡米前から実力を示しておくことが前提です。

03
試合の記録がそのまま履歴書になる
コーチが最初に見るのは、レーティングと大会の対戦結果です。日本の公式戦の記録が、そのまま資料になります。
プレー動画は、その実力を裏付ける材料として添えます。まず数字で見られる競技です。

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奨学金は返済不要+遠征費はチーム持ち
スポーツ奨学金は返済不要です。対象は学費に限らず、寮費や食費が含まれる場合があります。
遠征、コート使用、ストリンギング、コーチングは競技部門によるサポートで、奨学金額には合算されません。

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留学生が多く、入り口も広い
NCAA D1からNJCAAまで、テニス部のある大学は男子約900校、女子約1,100校。留学生が主力を担うチームも珍しくありません。
出場機会のある大学で実績を作り、編入で上を目指す道も一般的です。

06
テニスの先に学位とキャリアが続く
4年間で、アメリカの学位と実践で使える英語力が手に入ります。
現地でのインターンや就職支援もあり、競技を離れたあとのキャリアまで一緒に設計します。プロ挑戦も就職も選べる状態をつくります。
CASES
UP NEXTのアメリカ留学支援事例
競技を問わず、UP NEXTがサポートしている選手の事例です。
COST & SCHOLARSHIP
テニス留学の費用と奨学金
アメリカの大学には、実力に応じた返済不要のスポーツ奨学金があります。対象は学費だけでなく寮費や食費まで含まれ、獲得額によっては大学に支払う自己負担が実質0円になるケースもあります。
競技奨学金があるのはNCAA D1・D2、NAIA、NJCAA(2年制)で、NCAA D3にはありません。手厚さはリーグより大学とチームの予算で決まり、D2で学費が全額免除になる大学もあります。
テニス部は10人前後の少人数です。従来、女子のNCAA D1は1人にフル奨学金を出す方式(8人分)、男子は枠(4.5人分)を分け合う方式で、男女で配り方が違います。NCAA D1は2025-26年度から、制度に参加する大学なら部員の上限(男女とも10人)の範囲で配れるようになりました。金額を決めるのはコーチとの交渉で、材料はレーティングと直近の対戦結果です。
アメリカ大学の年間費用の目安
奨学金がない状態の定価は、州立4年制で授業料と寮費・食費を合わせて年およそ730万円です。州立大学では、留学生は州の外から来た学生と同じ料金になります。
| 大学の年間費用(州立4年制・留学生の場合) | 金額 |
|---|---|
| 授業料・諸費 | 約510万円 |
| 寮費・食費 | 約220万円 |
| 合計 | 約730万円/年 |
※College Board 2025-26年度の平均(1ドル=160円換算)。私立大学は留学生も地元の学生も同じ料金で、平均は年およそ970万円です。詳細は個別にご案内します。教材費や日用品などの生活費、医療保険、往復航空券、ビザ・SEVIS関連費用は別に必要です。
フルスカラシップなら、自己負担は実質0円に近づく
フルスカラシップは、大学が定める年間総費用までを大学が負担する、最上位のスポーツ奨学金です。授業料だけが無料になる制度ではありません。
カバーされる費用の目安(年間総費用)
- 州立4年制(留学生) 約$50,900(約815万円)
- 私立4年制 約$65,500(約1,050万円)
- 授業料、寮費・食費、教材費、交通費など、大学生活に必要な費用を含みます
※College Board 2025-26年度の平均/1ドル=160円換算
ここまでカバーされると、大学に支払う学費・住居費・食費等の自己負担は実質0円に近づきます。学費の高い私立大学では、年間総費用が$100,000(約1,600万円)を超える大学もあります。
テニスは女子のほうがフルを狙いやすい競技ですが、全員にフルを出す大学は限られます。多くは部分奨学金から始まり、対戦結果で増額を狙います。
さらに遠征、トレーニング、競技施設、コーチングなど競技部門のサポートまで含めると、大学から受けられる経済的価値は年間2,000万円規模になるケースもあります。奨学金の金額とは別枠のサポートです。
自己負担のモデルケース
アメリカ全体で見ると、NCAA D1の選手の59%、D2の選手の64%が競技奨学金を受けています(※NCAA「Recruiting Facts」2024年10月版)。
スポーツ留学をした場合に、大学に支払う年間自己負担額のモデルケースです(UP NEXT調べ)。
女子テニス|NCAA D1
年間自己負担
ほぼ0円
州立4年制の定価 約730万円/競技奨学金 約730万円(全額)
男子テニス|NCAA D2
年間自己負担
約290万円
私立4年制の定価 約970万円/競技奨学金 約480万円+学業奨学金 約200万円
男子テニス|NJCAA(2年制)
年間自己負担
約170万円
2年制の定価 約310万円/競技奨学金 約140万円(授業料分)
※定価はCollege Board 2025-26年度の平均(2年制の授業料はNCES 2022-23年度の州外料金の平均)を1ドル=160円で換算したもので、教材費・交通費などは含みません。奨学金の額は、大学・チーム・選手の状況で大きく変わります。往復航空券、ビザ・SEVIS関連費用、医療保険、個人的な支出は別途必要で、年間数十万円程度になるケースもあります。
UP NEXTでは、競技力・学業成績・希望条件を踏まえ、奨学金獲得の可能性がある大学を中心に進学先選びをサポートします。
費用と奨学金はどうなる?
同じ競技・同じレベルの進学例をもとに、現実的な見通しを整理します。まずは無料で聞いてみませんか。
LEAGUE & SEASON
アメリカ大学テニスのリーグとスケジュール
テニスは留学生の比率が高く、リーグ選びが団体戦のオーダーに直結します。リーグごとの役割と、秋の個人戦から春の団体戦へ続く1年の流れです。
リーグ情報
| リーグ | 区分 | 特徴 | 競技奨学金 | テニス部のある大学数(男子/女子) |
|---|---|---|---|---|
| NCAA D1 | 4年制 | 世界各国のトップジュニアが集まる最上位。フル奨学金の可能性が最も大きい一方、求められるレーティングも高い | ○(フルの可能性あり) | 242/312 |
| NCAA D2 | 4年制 | 競技と学業のバランスが取りやすい。競技奨学金があり、学費全額免除の大学も実在 | ○ | 148/201 |
| NCAA D3 | 4年制 | 学業成績や家計基準の奨学金で費用を下げる形。学業を重視したい選手向け | ×(学業奨学金のみ) | 315/346 |
| NAIA | 4年制 | NCAAとは別の統括団体。出願要件が比較的柔軟で、日本人選手にとって現実的な受け皿のひとつ | ○ | 104/110 |
| NJCAA(JUCO) | 2年制 | 学費が最も抑えられ、出場機会も得やすい。2年で実績を作り4年制へ編入する進み方が一般的 | ○(Division IIIを除く) | 61/70 |
| CCCAA | 2年制 | カリフォルニア州内のリーグ。レベルが高く、4年制へ編入する選手が多い | ×(州の規定で競技奨学金なし) | 28/42 |
最初に入る大学は、3パターン
「行けるかどうか」ではなく「どこで輝くか」。実力・英語・費用に合わせて、入り口を設計できます。

01
4年制に1年目から入る
高校卒業後、そのまま4年制へ進む形です。レーティングと英語力の両方が求められます。

02
2年制から編入する
2年間で実績と単位を作り、4年制の3年次へ編入する形です。費用を抑えながら上を目指せます。

03
日本の大学から編入する
在学中の単位を持ち込んで、アメリカの4年制へ編入する形です。学年の扱いは大学ごとに判断されます。
どのパターンでも出場できる年数には上限があるため、何年目から出場するかを含めて、入学前にUP NEXTと一緒に設計します。
スケジュール
NCAA校に所属すると、1年は次のように流れます。入学時期とシーズンから逆算した準備が必要です。
8月〜9月
新学期の開始
チーム合流と練習が始まります。
9月〜11月
秋シーズン
個人戦の大会に出ながら、春の団体戦に向けて序列を作る期間です。
12月〜1月上旬
オフシーズン
授業とトレーニングが中心になります。
1月〜4月
春シーズン
団体戦が週に複数回組まれ、4月にはカンファレンス選手権もある、1年で最も密度の高い期間です。
5月
ポストシーズン
NCAAの全米選手権が行われる、1年の山場です。
6月〜7月
夏休み
帰国や国内大会への出場、サマープログラムでの単位取得などに使えます。
多くの大学が専用のコートを持ち、屋内コートを備える大学もあります。アスレティックトレーナー、ウエイトルーム、栄養サポートも競技部門として整備され、遠征の費用やストリンギング、ボールもチーム負担です。施設と待遇は大学によって差があるため、進学先を選ぶ段階で必ず確認します。
※時期と大会は、大学・所属リーグ・地区によって異なります。
MEN & WOMEN
男子・女子テニス留学の違い
テニスは、男女で奨学金の配り方が異なります。狙えるカテゴリーも、男女で変わります。
MEN
アメリカ大学男子テニス留学
世界各国から選手が集まるため、上位カテゴリーの競争は厳しくなります。求められるレーティングも高い水準です。
一方でNJCAAやNAIAまで含めた受け皿は広く、まず出場機会のある大学から始める進み方が現実的です。
WOMEN
アメリカ大学女子テニス留学
女子テニスは、NCAA D1で1人ずつにフル奨学金を出す方式がとられてきたため、フルを狙いやすいカテゴリーです。
大学数も男子より多く、NCAA D1だけで女子は約310校と、受け皿の広さも強みです。
SUPPORT
UP NEXTのサポート体制
テニス専任のサポーターが、資料づくりから渡米後の生活まで伴走します。UP NEXTならではの強みは3つです。
- 伝わる戦績資料
大会実績とレーティングを整理し、対戦結果の推移を1枚の資料に。必要に応じてプレー動画も添え、コーチが判断しやすい形で届けます。 - 大学選びとコーチ連絡
求めるレーティング帯と学業要件から、進学先と編入ルートを設計。コーチに実績と資料を届け、面談の調整まで一緒に進めます。 - 渡米後も現地で伴走
サポーターの多くはアメリカ在住です。月1回のフォローアップと交流会で、授業や生活、転校の相談にも現地の時間で応えます。

SUPPORTER
テニス留学の担当サポーター
柴原 瑞樹/テニス担当サポーター
USPTA認定のテニスコーチで、NASM認定パーソナルトレーナー。全仏オープン混合ダブルスを制した柴原瑛菜選手の兄として、同選手の体づくりを担う。カリフォルニア大学デービス校を卒業し、日本語と英語で相談できる。
「経験者として、テニスと留学先での活動の両方を手厚く支援します!」
柴原 瑞樹
数字で見る、UP NEXTのサポート実績です。
96%
奨学金取得率
UP NEXT利用者の実績
最大2,000万円
年間の支援価値
奨学金+大学が負担する競技環境
400校以上
進学先ネットワーク
UP NEXTがサポートできる進学先
100%
アメリカで学んだ経験
UP NEXTのサポーター全員
まず相談してみませんか。
ELIGIBILITY
出場資格
アメリカの大学でプレーを続けるには、入学前と入学後の両方に条件があります。
| アマチュア資格 | ITFジュニアなどの大会出場歴は問題になりません。NCAA D1では2026-27年度に入学する選手から、入学前に受け取った賞金で資格を失わなくなりました。D2など他のリーグは規定が異なるため、賞金の記録は残しておきます。 |
| 学年と出場年数 | NCAA D1・D2では、2027年秋以降に入学する選手から、出場資格が「入学から5年間で最大5シーズン」に変わります。期間の起算は、大学に初めて正規の学生として在籍した学期か、19歳の誕生日の直後に始まる学年度の早い方で、日本の大学に在籍した期間も数えられます。秋の個人戦や春の団体戦に出ない年があっても期間は止まらず、練習に専念するレッドシャツの考え方はこの世代から使われなくなります。1年目から団体戦のオーダーに入れる大学を選ぶことが、これまで以上に大切です。NAIAとNJCAAは別の規定です。 |
| 転校(トランスファー) | 合わなければ転校して競技を続ける道が制度化されています。編入時の資格と単位の引き継ぎも事前の確認が必要です。 |
| 学業成績と英語 | GPAは入学条件であると同時に、入学後に試合へ出続けるための条件でもあります。 |
| NCAA Eligibility Center | NCAA D1とD2を目指す場合は、事前の登録が必要です。 |
UP NEXTでは、渡米前の英語準備から渡米後の履修とGPA管理までサポートします。
FOR YOU
アメリカ大学テニス留学はどんな選手に向いている?
- いまの環境より高いレベルで自分を試したいレーティングと試合結果を武器に、実力に合うカテゴリーで団体戦のオーダーに入りたい選手。
- 競技を続けながら学位も取りたい卒業後にプロ以外の進路も残しておきたい選手。
- 費用は奨学金で下げる前提で考えたい競技力と成績で自己負担を下げる交渉に取り組める選手。
- 英語は現地で伸ばすつもりがある完璧でなくても、渡米前の準備と現地での学習を続けられる選手。
- 自分で生活と時間を管理したい親元を離れ、練習、授業、課題を自分で回す経験をしたい選手。
費用面でご家庭の負担が大きすぎる。本人がまだ海外での挑戦を強く希望していない。いまの日本の環境のほうが成長できる。そうした場合も少なくありません。
競技力と希望する大学のレベルに明らかな差があり、現実的に奨学金の獲得が難しいと判断されるときは、最初にその旨をお伝えします。
「アメリカへ行くこと」が成功なのではありません。その選手の将来につながるかどうかが大切だと考えています。
まず聞いてみませんか。
競技、学年、実力、予算を伺い、狙えるカテゴリーと現実的なルートを一緒に整理します。留学を決める場ではないので、迷っている段階でも構いません。
FLOW
相談からキャリアまでの流れ
無料相談から渡米後の生活、そして卒業後のキャリアまで。7つのステップでサポートします。
- 相談・ヒアリング
競技、学年、予算を伺い、狙えるカテゴリーと現実的なルートの目安をお伝えします。面談はZoomで、親子での参加もできます。 - 着手金のお支払い・サポート開始
面談の内容にご納得いただけたら、着手金をお支払いいただきサポートが始まります。費用が発生するのはここからで、以後の資料づくりと大学へのアプローチに進みます。 - リクルーティング
レーティングと大会実績の資料を整え、コーチへアプローチします。条件のすり合わせまで伴走します。 - 出願・奨学金・ビザ
出願書類の準備、奨学金の条件整理、I-20とビザの手続きまでサポートします。 - 渡米
渡航の準備と現地での受け入れを行い、生活の立ち上げを支える段階です。 - 現地生活・学業・競技サポート
月1回のフォローアップと交流会を実施します。授業や生活の悩み、転校の相談まで、現地在住のサポーターが対応します。 - キャリア・就職支援
サポーターのつながりを生かしたインターンの紹介、OPTや就労ビザの選択肢、帰国後の就職活動まで。競技の先のキャリアも支えます。
FAQ
よくある質問
レーティングはどのくらい必要ですか?
狙うカテゴリーで変わります。アメリカの大学のコーチが主に見るのはUTR(Universal Tennis Rating)という世界共通のレーティングで、D1ほど高い水準が求められます。直近の公式戦の結果とUTRをお持ちいただければ、狙える範囲を具体的にお伝えします。
テニス留学で奨学金はもらえますか?
もらえる可能性があります。テニスは世界中から選手が集まる競技で枠争いは国際規模ですが、NCAA D1・D2、NAIA、NJCAAに競技奨学金の制度があり、レーティングと対戦成績で評価されます。女子は枠が比較的手厚い傾向です。>>大学スポーツ留学の奨学金
英語力ゼロでも大丈夫ですか?
ゼロからでも挑戦できます。渡米前の準備は必要ですが、出願時点で高いスコアが必須とは限りません。英語要件が緩やかな2年制から始め、現地で伸ばしてから4年制へ編入するルートもあります。
日本のテニス部やクラブの実績はどう見られますか?
公式戦の対戦結果と順位が評価対象です。インターハイや全国大会、地域の公式戦の記録が資料になります。所属や指導歴ではなく、数字で判断される競技です。
シングルスとダブルス、どちらで見られますか?
どちらも評価対象です。団体戦はシングルスとダブルスの両方で構成され、ダブルスに強い選手が重宝される場面もあります。オーダーの何番で使えるか、という観点で見られます。
留学生が多いと出場機会は少なくなりますか?
上位カテゴリーでは競争が激しくなります。だからこそ、最初から自分の実力で出場できる層を選ぶ判断が重要です。出場機会のある大学で実績を作り、編入で上を目指す進み方も現実的です。
試合に出られない時期が続いたら、どうなりますか?
珍しいことではありません。団体戦のオーダーはシングルス6枠・ダブルス3組で、部内の序列で毎試合決まる仕組みです。秋の個人戦で結果を出せば序列は動きます。転校して環境を変える道も制度として認められていて、次の一手は現地のサポーターと一緒に決めます。
大学からではなく、高校から渡米したほうがいいですか?
ご家庭の状況と本人の希望によります。高校から渡米すると、現地の環境に早く慣れ、英語も授業の中で身につきます。一方で、費用を抑えやすく奨学金の機会も大きいのは、大学からのスタートです。両方の選択肢を比べてご案内します。>>アメリカ高校テニス留学
日本の大学に在学中でも行けますか?
行けます。日本の大学からアメリカの大学へ編入する形になります。ただしNCAA D1・D2では、日本の大学に在籍した期間も出場できる年数に数えられます。早めに動くほど、試合に出られる期間を多く残せます。>>出場資格
COLUMN
お役立ちコラム
費用、準備、現地生活まで。アメリカ大学スポーツ留学の検討に役立つ記事をまとめています。
どこまで狙えるのか。まずはそこから確かめませんか。
無料相談はZoomで実施しています。親子での参加もできます。資料請求だけでも構いません。